友人から頼まれて、バズーカしげぞうが考えた結婚式で使える(?)なぞかけです。使いたい方はご自由にお使いください。
*一応、バズーカしげぞうが1(イチ)から考えたものですが、ひょっとしたら落語家の師匠や芸人の方が考えられたものと、内容がカブっているものもあるかもしれません。何卒ご了承ください。

  1. 「新郎新婦」とかけまして
    「岸和田のだんじり祭り」とときます
    その心は
    「法被(ハッピー)が次々と押し寄せて来るでしょう」
  2. 「新郎新婦」とかけまして
    「庭にあった別宅を壊して全部池にした」とときます
    その心は
    「もう二度と離れ(建物の”はなれ”)ないでしょう」
  3. 「新郎新婦」とかけまして
    「下関・関門海峡」とときます
    その心は
    「福(フク*)がたくさん集まってくるでしょう」
    *下関では魚のフグのことをフクと呼んだりもします。
  4. 「ラブラブな新郎新婦」とかけまして
    「真夏の海水浴場」とときます
    その心は
    「熱(暑)すぎて、みんな妬(焼)けます」
  5. 「新郎の〇〇君」とかけまして
    「桃太郎」とときます
    その心は
    「友(供)に慕われています」