🌱 個別オンライン・ペアトレ講座
あなたのお子さんの話を、一緒に考えます。

「うちの子の場合はどうすればいいか」に、正面から向き合う場所です。

ペアレントトレーニングの講座は、たいてい複数人で行われます。知識を学ぶには十分ですが、「では、うちの子の場合は?」という問いには、なかなか答えてもらえません。

この講座は、あなたのお子さんのことだけを考える時間です。具体的な困りごとを一緒に整理して、明日から試せる小さな関わり方を一つ持ち帰っていただきます。

完璧にできなくて大丈夫です。うまくいかなかった話も、次回一緒に振り返ります。

— こんなお悩みはありませんか —

  • 何度言っても宿題をしない。怒ってばかりで自己嫌悪になる。
  • 褒めているつもりなのに、なかなか変わらない。
  • 学校に行きづらくなっていて、どう関わればいいか分からない。
  • 発達の特性があるかもしれないと感じているが、相談できる場所がない。
  • 本を読んでも、実際の場面でうまく使えない。
  • きょうだいゲンカや家庭内の雰囲気が悪くなってきた。

📖 無料小冊子プレゼント

「ほめるだけで ええんよ」

〜 うつ病の父親が、ほめて自分と家族を救った話 〜

不登校・発達障害・夫婦不和……どん底だった家族が、
「ほめる」だけで変わっていった実話を一冊にまとめました。
難しい専門書ではありません。読み終えたら、今日からすぐ試せます。

📄 無料でダウンロードする
※PDFファイルが開きます。登録不要・完全無料です。

— 個別だからできること —

POINT 01

あなたのお子さんの話だけをします

グループ講座では「うちの子の場合は?」まで踏み込めません。この講座では、具体的なエピソードをもとに、その子に合った関わり方を一緒に考えます。

POINT 02

実体験をもとに話します

講師自身が、娘の不登校・発達障害をペアトレで乗り越えた経験を持っています。教科書の知識ではなく、「実際にやってみたこと」をお伝えします。

POINT 03

次回までに試せる「一つ」を持ち帰る

毎回、今日から試せる具体的な関わり方を一つお渡しします。「全部変えよう」ではなく、「一つだけ試してみよう」から始めます。

POINT 04

うまくいかなかった話も歓迎

「試したけど変わりませんでした」も大事な情報です。次回一緒に振り返り、関わり方を調整します。うまくできなくて当然です。

— こんな変化が起きています —

— あるお母さんのエピソード —

「何度言っても宿題をしない。怒ってばかりで、自己嫌悪に陥る毎日です」というご相談でした。

話を聞いてみると、毎日こんな流れが繰り返されていました。帰宅→ゲーム→「宿題は?」→無視→「早くしなさい!」→しぶしぶやる→途中でやめる→また怒る。

私がお伝えしたのは、たった一つのことです。

「怒る前に、今できていることを声に出してみてください」

ゲームをやめた瞬間に「やめられたね」。ランドセルを開けたら「開けたね」。鉛筆を持ったら「持ったね」。結果じゃなく、動いた事実だけを言葉にする。

2週間後、「なんか、怒る回数が減りました」と連絡をいただきました。子どもが変わったのではなく、見る場所が変わったのだと思います。

— 進め方 —

  • 1

    無料相談(30分・オンライン)

    まず現在の状況をお聞きします。講座が合うかどうか、一緒に確認しましょう。費用は一切かかりません。

  • 2

    第1回・状況の整理(60分)

    お子さんの具体的な困りごとを整理します。「何が起きているか」を一緒に丁寧に見ていきます。

  • 3

    第2〜4回・実践と振り返り(各60分)

    毎回「一つのコツ」をお渡しして、次回までに家庭で試していただきます。うまくいったこと・いかなかったことを一緒に振り返りながら進めます。

  • 4

    フォローアップ(希望者のみ)

    4回終了後、必要に応じて継続サポートも可能です。ご相談ください。

— 料金 —

全4回・無料相談つき
オンライン(Google Meet)/ 最大4名まで同時参加OK
無料相談30分つき
参加人数 対象例 料金(税込)
1名 おひとりで 20,000円
2名 ご夫婦・おじいちゃんおばあちゃんと 30,000円
3〜4名 お友達と一緒に 40,000円

📌 まずは無料相談からどうぞ。「話を聞くだけ」でも構いません。

📌 家族で同じ関わり方を共有すると、効果がぐっと高まります。ご夫婦やおじいちゃん・おばあちゃんとの参加をお勧めします。

📌 単回からの参加も可能です。まずはご相談ください。

📌 使用ツール:Google Meet(スマートフォン・タブレット・PCから参加できます)

まずは無料相談から。
「話を聞いてもらうだけ」でも大丈夫です。

無料相談を申し込む